ウィンドウトリートメント

お部屋の雰囲気を変えるウィンドウトリートメント!
ウィンドウトリートメントとは、窓廻りの装飾や日射調整などの機能を持つエレメントの総称を言います。カーテン、ブラインド、ロールスクリーン、ローマンシェード などの種類があります。弊社のインテリアコーディネーターがお部屋に合った ウィンドウトリートメントをご提案させていただきます。

ウィンドウトリートメント

当社施工事例

ウィンドウトリートメント施工の流れ

現場調査 生地等のサンプルを取り寄せ可能な種類もあります。
お打ち合わせプラン決定 プランを決め、採寸します。スタイルやカーテンレールの種類によって寸法は変わります。
商品発注 採寸寸法に従いカーテン、レール等を発注します。
施工 レール加工、カーテンを下げます。またはブラインド等の取付。
完成 完了検査を行い、お引き渡し致します。不都合が生じた場合も、迅速に対応致します。

ウィンドウトリートメントの工期

カーテンのスタイルがスタンダードの場合

※スタンダードとは、2倍三ツ山ヒダ、1.5倍二ツ山ヒダ、フラット縫製などです。
採寸→発注→納品で最短で約4日前後(営業日)です。

その他の場合

ウィンドウトリートメントはすべてのオーダーメイドになりますので、商品によっては1週間~です。
森のリフォームでは、提案、採寸、見積や施工を自社で行っております。

カラー配分の参考イメージ

色彩計画(カラースキーム)において、空間をカラーコーディネートする際に目安にしている割合で、ベースカラー、アソートカラー、アクセントカラーがあります。

ベースカラーとは、もっとも広い範囲で、天井、壁、床などで約70%を占めます。
アソートカラーとはカーテンや家具などで25%程度になります。
アクセントカラーとは5%ほどでクッションや小物にあたります。

ウィンドウトリートメントを考える上で、ベースカラーと類似色を選ばれると 落ち着いた雰囲気になり、反対色を選ばれると変化のある空間になります。また、種類やスタイルにより、お部屋の印象は変わってきます。

カーテンカラースキーム